OTOSHIMAE

男けじめ一代

肉体を追い込むと頭の中のおしゃべりがなくなるのか

 

あまりいい文脈ではない

 

週に一度は有酸素運動で限界に追い込みがち

 

なのだけれども

 

次の日はエンジンがかからない

 

水曜日くらいから

 

元のリズムに戻る

 

みたいなサイクルを繰り返している

 

コレって良い習慣じゃなくない?

 

ということで

 

強度を落とすか

 

そもそもやめるか

 

してみまっす

 

雑音が気になって排除したくなる感覚もきてる

 

やる気スイッチ入って2日目

 

やたらシンプルになりたくなる

 

こんまり

 

断捨離

 

まさにそれ

 

迷いなく捨てられる

 

変な着れなくなった服をまとめた

 

いらないいらない

 

これもときめかない

 

ときめかない

 

やれるときに一気にやるのである

力がみなぎるときを逃してはいけない

 

年に3,4回くらいあるんですよね

 

今、波が生じようとしている

 

バタフライ効果でいう

 

蝶が羽ばたいた瞬間

 

みたいな

 

この波はものにしなきゃダメだ

 

という確信

 

なんとなく適当に保ってた関係も

 

重なるように自然と途切れて

 

集中状況を後押ししているような

 

感覚さえもするような

 

 

起こした種火を少しずつ

 

大事に大事に大きくしていく

 

そうする

 

そうに決まっている

晩夏にはこの曲一択

 


【高畫質】幽遊白書 NCED 02 さよならbyebye

 

 

飽きるほど聞いても

 

全く飽きない

 

アップテンポなのに

 

物哀しい歌って他にあるだろうか

 

季節の変わり目は

 

慣れないものですなぁ

ブラタモリがしたいという欲求

 

夏前までは定期的に散歩を

 

兼ねた

 

ぶらり史跡めぐり

 

みたいなことを

 

していたが

 

暑い夏をきっかけに

 

だいぶ疎遠になってしまった

 

 

ブラタモリは面白い

 

なぜ面白いのか

 

なぜ?と思う疑問を

 

タモリさんが解決してくれて

 

スッキリする

 

のはもちろんのこと

 

NHKの実力派ドキュメンタリー部隊

 

がおさえる映像

 

これがとても魅せるのである

 

 

教育テレビとは昔の番組名

 

現・Eテレ

 

教育と名を冠していただけはある

 

授業みたいな気分

 

それも絶対的に面白い授業

 

を受けているような感覚なんだろうな

 

あぁ遺跡史跡 

我慢の時を耐え忍ぶ

 

今その時だと思ふ

 

心が弱まる

 

地道に地力をつける

 

歩を止めてはいけない

 

何があっても進み続ける

 

歩みをやめた時が

 

 

アレな時だ

 

 

 

GOGOGO!

 

25,000歩、歩いた話し

 

とはいっても

 

以前40,000歩

 

歩いた日もある

 

 

久々に歩きまくってみると

 

疲れが心地よい

 

レーニングでも

 

サウナでも

 

ある程度疲れて

 

寝付きは良くなるが

 

歩き疲れてみると

 

これまた心地よい眠気が

 

襲ってきているから

 

しめたものだ

 

季節の変わり目は

 

体調を崩しやすいので

 

マスク着用の上

 

窓は閉じきって

 

床につくのである